シンポジウム・デバ

(春秋講座) 3・11以降のフェミニズムを問う 女性史―ジェンダー史:国内的視点からグローバルな視点へ

フランソワーズ・テボー (アヴィニョン大学名誉教授)、館かおる(お茶の水大学、ジェンダー研究センター)、クリスチン・レヴィ (日仏会館)

“イベント詳細”

2012-10-06(土) 15:00 - 18:00
会場
日仏会館ホール
東京都渋谷区恵比寿3-9-25 渋谷区, 東京都 150-0013 Japan
日仏会館ホール

主催 公益財団法人日仏会館、日仏会館フランス事務所

共催 早稲田大学ジェンダー研究所

 

プログラム

15時ー16時

基調講演:フランソワーズ・テボー (アヴィニョン大学名誉教授) :

「フランスにおける女性史−ジェンダー史:新しいアプローチ、新しい関心、新しい問題」

 

 

16時ー17時

館かおる(お茶の水大学、ジェンダー研究センター) :

「女性史―ジェンダー史:日本における今日のアプローチと主題 」

 

 

17時10ー17時 30

クリスチン・レヴィ (日仏会館) :

「3・11 フクシマ以降のフェミニズム、その課題の刷新」

 

17時 30−18時

発表者による討論と質疑応答